金物の製作者が意図する使用法だけに限定するのは良くないようです。
この金物を家具の取っ手としてではなく他の使用法を考えるという習慣が、設計者だけではなく生活者本人にも大切な楽しみの一つではないでしょうか。
例えば上のような金物をこれ単体で見てみると、いろりろな発想が浮かびませんか。
2007年01月22日
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